象と散歩

象と散歩をするようにゆっくりとデータ解析やマーケティングについて考えてみようと思っていますが、物欲という雑念が払拭できません。趣味のエギング、アクアリム、三線は永遠の初心者です。ずっと憧れていたアップライトベースにも手をだしながら、ここ数年は、手書きに原点回帰し、万年筆沼にハマっています。

▼
2026年4月6日

「書いて捨てる」から「少し残す」へ ─ Mnemosyne A5ノートパッドという選択

›
打ち合わせの内容や日々の気づきは トラベラーズノート にログとして残し、思考の整理や作業中のメモには ペーパージャケット flex でA4のコピー用紙を使ってきました。 「書いては捨てる」 その手軽さが、考えを広げるにはちょうどよかったからです。 しかし、A4サイ...
2026年3月7日

中華万年筆 第4弾|TAIUTYU万年筆 ロングナイフニブ(長刀尖)をポチり

›
中華万年筆は、 独特なペン先が面白い 。 これまで中華万年筆として、3種類のペン先の万年筆を試してきました。 ロングナイフニブ 長刀風?ロングナイフニブ:Hongdian N8 の表現...
2026年2月22日

万年筆と行書はなぜ相性がいいのか ― 4つの共通点から考える

›
軟調ペン先 に興味を持ったのは、万年筆のペン先がもともと柔らかいものだったと知ったからです。 書きやすさや安定性が重視され、硬いペン先が主流となった今だからこそ、あえて 軟調ペンを選びたい ──そう考えるようになりました。 軟調ペン先の特性を活かすために始めたのが、 ...
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示

象と散歩:関連ページ

▼
Powered by Blogger.