象と散歩

象と散歩をするように、ゆっくりと豊かな生活を送るためのことを考えています。とはいえ、物欲という雑念はなかなか払拭できません。ここ数年は手書きに原点回帰し、万年筆沼にハマっています。文房具、生活雑貨、音楽、ガジェットなど、気になったものを実際に使いながら記事を書いています。

▼
ラベル :文房具 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル :文房具 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
2026年5月7日

1本差しから2本差しへ ― なぜ2本持つようになったのか

›
「持ち歩く万年筆は1本でいい」。そう考えて、FREESE(フリーゼ)の1本差しペンケースを使っていました。余計なものは持たず、その日の気分で選んだ1本だけを使う。その方が道具としても扱いやすく、自然だと思っていたからです。 ...
2026年4月9日

ページを半分に折る ── トラベラーズノートで思考ログを記録する

›
使い始めたのは、空港で出会った トラベラーズノート(茶) でした。 トラベラーズノート レギュラーサイズ 茶 DESIGNPHIL(デザインフィル) ...
2026年4月6日

「書いて捨てる」から「少し残す」へ ─ Mnemosyne A5ノートパッドという選択

›
打ち合わせの内容や日々の気づきは トラベラーズノート にログとして残し、思考の整理や作業中のメモには ペーパージャケット flex でA4のコピー用紙を使ってきました。 「書いては捨てる」 その手軽さが、考えを広げるにはちょうどよかったからです。 しかし、A4サイ...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示

象と散歩:関連ページ

▼
Powered by Blogger.