象と散歩をするようにゆっくりとデータ解析やマーケティングについて考えてみようと思っていますが、物欲という雑念が払拭できません。趣味のエギング、アクアリム、三線は永遠の初心者です。ずっと憧れていたアップライトベースにも手をだしながら、ここ数年は、手書きに原点回帰し、万年筆沼にハマっています。
象と散歩:人気の投稿(過去7日間)
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MOUSTACHE(ムスタッシュ)の持ち手が本革で、本体は合皮(合成皮革)のトートバックを使っています。合皮の鞄は、軽く、柔らかくてしなやかな手触りが特徴で、耐水性もあるので雨の日でも使えます。 デザインもシンプルで軽いバッグなので気に入っていたのですが、擦れやすい鞄...
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エアコンだけに頼らず、DCモータの扇風機と同じくDCモーターの小型サーキュレーターを併用していましたが、小型サーキュレーターではリビングでは物足りなさを感じていました。そこで出会ったのが、 無印良品のサーキュレーター18畳モデル(低騒音ファン・大風量タイプ) 。ACモーターと...
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キッチンの流し台の排水口掃除って面倒ですよね。しかも、掃除するためにカップを外すとヌメヌメしていて気持ち悪い、、。 このお椀型のキャップのようなパーツは 防臭ワン と言います。とてもシンプルな仕組みで、水を貯めている部分に蓋をして、排水管からの悪臭や虫の侵入を防ぐ役割を果...
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万年筆を使い始めたころ、ボールペンと同じように強い筆圧で書き、F(細字)やEF(極細字)の硬いペン先を好んでいました。 しかし、中字の万年筆が生み出すインクの豊かさに出会い、軟らかいペン先のしなやかさに触れることで、筆圧をかけずに書ける万年筆の魅力を知りました。 そ...
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radikoに始まり、NHKでも「らじる★らじる」でラジオ放送をネット配信するようになり、またラジオな生活が身近になりました。そんなラジオな日々にたまたまNHK第二で「 英語で読む村上春樹 」で 『象の消滅 』”The Elephant Vanishes”を聴いてビックリ。 ...
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お気に入りの万年筆が、持ち運びの際に傷や汚れがつくのは避けたいですよね。そんなときに頼りになるのが、 一本差しのペンケース です。他の筆記具とぶつかることなく、大切な万年筆をしっかり守ってくれます。 一本差しペンケースのオススメは FREESEのペンケース 。本革一枚で作...
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憧れの万年筆を買ったものの、「思ったより書きづらい」と感じたことはありませんか? 実は私も同じでした。ボールペンより筆圧をかけていないつもりでも、万年筆の正しい使い方を理解できていなかったのです。 金ペンの軟調万年筆(Custom Heritage 912 SM)を使...
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LAMYのブルーブラックは、深みのある濃い藍色で、ブラックよりほんの少しだけ主張が控えめです。この落ち着いた色合いが気に入っていましたが、万年筆を使う機会が増えたことで、コストパフォーマンスに優れたPILOTのブルーブラックインクに切り替えることにしました。 ふたつのイン...
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Surface Pro4 を購入したので、メールの送受信は、Window10 の標準メールアプリを使おうと各種メールアカウントの設定をしてみました。MSアカウント(live.com)、Gmail、iCloud は、アカウントの選択から簡単に設定できましたが、 Yahoo!メール...
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Echoで音楽を聴くようになったのは Amazon Echo(第3世代)からです。 当初は、無指向性モノラル スピーカーから流れる音楽に満足していました。しかし、Echo第3世代 をステレオ化したら、音の広がりが予想以上に気持ちがいい。 これならばと Echo Plu...